院内風景

入 口

ようこそオフィスタカハシへ!
建物1階、通り沿いに入り口がございます。
スリッパに履き替えてお入りください。

受付・待合スペース

当院の待合スペースは少々狭くなっておりますが、完全予約制のため待ち時間がほとんどございません。
落ち着きのある内装で、おくろぎながらお待ちいただけます。

カウンセリング・検査ルーム

こちらでカウンセリング及び検査を行います。

皆さまから清潔感があり素敵なカウンセリングルームとご好評の声をいただいております。

心配な事、わからない事などがあれば、ご遠慮なくご質問ください。

施術ルーム

そして、メインイベントの施術ルームです。

日当たりが良い部屋なので、太陽の光に包まれながら施術を受けていただけます。

 

レストルーム

施術後にお休みいただくレストルームです。個室感覚でリラックスしながらお休みいただけます。時間になりましたら院長がお声がけいたしますので、安心してお休みくださいませ。

※なぜ休息する必要があるのか?
体を治す働きは主に自律神経の副交感神経が主役です。

上部頚椎を調整(施術)した直後は、その副交感神経の働きが最大限に発揮されている状態です。この状態が非常に重要で、これによって不調箇所の改善が生み出されています。

ところが、ここで直ぐに日常生活に戻ってしまうと、副交感神経の働きが弱くなることで治癒力が弱まってしまうのです。そのため当院では調整(施術)後は必ず約60分の休息時間を設けています。

 

施術・検査機器のご紹介

当院では、最新鋭の施術・検査機器を使い、患者様により正確な施術・検査をしていただけるようにしています!

▼ 上部頚椎を施術するためのテーブル(ベッド)

こちらは上部頚椎を調整するための米国ロイド社のサイドポスチャーテーブル(※ベッド)になります。
当院で使用しているイド社のものは、作りが精巧なので、より緻密で正確な施術が実現可能です。

※カイロプラクティックでは発祥の成り立ちからベッドではなくテーブルと呼びます。

▼ 背骨の曲がり具合や骨盤の状態を検査するテーブル(ベッド)

米国製のゼニス・トムソンテーブルです。こちらでは仰向け・うつ伏せで体の状態を検査します。

こちらを使用することで、背骨の曲がりや手足の長短、骨盤の状態を確認することができます。

▼ 皮膚温度を検査する器機(タイトロン)

こちらは、背骨の両側にある皮膚の温度差が測定できる検査機器です。体が正常であれば両側は同じ温度で差は生じません。

一方、背骨に歪みや背骨の中を通る脊髄に異常があると温度差が生じます。その温度差を測定して体の状態を把握することができます。

▼ 歪みを計測する姿勢分析器

こちらは、体がどの様に傾き、どの様に歪んでいるかを分析できる検査機器です。

同時に写真撮影も行うので、ご自身で傾きや歪みを確認できます。

施術のビフォー・アフターの比較や、初回から卒業までの比較もできるので、どの程度良くなったのかをご自身の目で確認できるので、とても好評を頂いています。