院内風景

当院では、患者様に少しでも来院しやすくなっていただくために、院内の細部までこだわり、おくつろぎいただける環境づくりをしております。

入 口

ようこそオフィスタカハシへ!

当院では、季節に合わせた花や植木を入り口に設置し、患者様をお迎えしております。

患者様からは「入り口から癒される」、「いつも素敵なお花や植木が飾ってあるので行くのが楽しみ」と大変ご好評いただいております。

受付・待合スペース

当院は完全予約制のため、待ち時間がほとんどございません。

落ち着きのある内装で、おくろぎながらお待ちいただけます。

また、季節に合わせた生花を飾っておりますので、ご鑑賞いただきながらお待ちいただけます。

カウンセリング・検査・施術ルーム

こちらで問診から検査、施術を行います。

この施術ルームについて患者様からは「センスがすごく良い」「とても治療院とは思えない」「居るだけで癒やされる」などご好評の声をいただいております。

心配な事、わからない事などがあれば、ご遠慮なくご質問ください。

レストルーム

施術後にお休みいただくレストルームです。

カーテンで仕切っているため、個室感覚でリラックスしながらお休みいただけます。

お休み中に誰かが入ってくることはございませんし、時間になりましたら院長がお声がけいたしますので、安心してお休みくださいませ。

※なぜ寝る必要があるのか?
体を治す働きは主に自律神経の副交感神経が主役です。

上部頚椎を調整(施術)した直後は、その副交感神経の働きが最大限に発揮されている状態です。この状態が非常に重要で、これによって不調箇所の改善が生み出されています。

ところが、ここで直ぐに日常生活に戻ってしまうと、副交感神経の働きが弱くなることで治癒力が弱まってしまうのです。そのため当院では調整(施術)後は必ず約30分~60分の休息時間を設けています。

当院では、最新鋭の施術・検査機器を使い、患者様により正確な施術・検査をしていただけるようにしています!

施術・検査機器のご紹介

▼ 上部頚椎を施術するためのテーブル(ベッド)

こちらは上部頚椎を調整するためのテーブル(※ベッド)になります。

当院で使用しているロイド社のものは、作りが精密なので、より緻密で正確な施術をすることが可能となります。

※カイロプラクティックでは発祥の成り立ちからベッドではなくテーブルと呼びます。

▼ 背骨の曲がり具合や骨盤の状態を検査するテーブル(ベッド)

美容器機で有名な、タカラベルモント社製です。

こちらのHi-Roテーブルは仰向け・うつ伏せで体の状態を視る検査機器です。

こちらを使用することで、背骨の曲がりや手足の長短、骨盤の状態を検査することができます。

▼ 背骨の歪みを検査する器機(タイトロン)

こちらは、背骨の両側にある皮膚の温度差が測定できる検査機器です。体が正常であれば両側は同じ温度で差は生じません。

一方、背骨に歪みや背骨の中を通る脊髄に異常があると温度差が生じます。その温度差を測定して体の状態を把握することができます。

▼ 歪みを計測する姿勢分析器

こちらは、体がどの様に傾き、どの様に歪んでいるかを視診できる検査機器です。

同時に写真撮影も行うので、患者様ご自身も傾きや歪みを確認できます。

施術のビフォー・アフターの比較や、初回から卒業までの比較もできるので、どの程度良くなったのかを患者様ご自身の目で確認できるので、とても好評を頂いています。